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Modern Architecture

​パートナーシップのご紹介

OpenSim寺子屋においてパートナーシップをいただいております
                                  
※掲載順は許諾をいただいた順となっております

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​稲城市に本拠を置く陸上クラブ

​地元の稲城市出身の高橋海輝さん(理学療法士・トレーナー・監督兼選手)が代表を務められています

陸上競技 マラソン・中距離などにおいて、非常に造詣が深く、また自身のランニング障害も含めた経験を踏まえての小学・中学・高校生年代の選手を中心に練習・公式大会帯同・指導をなさっています

​またご自身においてもフルマラソンでサブエガ(2時間48分42秒)の実績です

​Trainer Station  倉持江弥さん(トレーナー)

身体の力学・バイオメカニクスの基礎講座など、力学に苦手意識のある方にも丁寧でわかりやすい説明をされています。
また、マンツーマンにてていねいで豊富な経験や豊富な知識を合わせたオーダーメイドの施術を行ってくれます(わたしもお世話になったことがあります)

​また数式を使わないで身体の力学を解説した書籍も出版されています

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OpenSim寺子屋の隣街の府中で、コンディショニングサロンめんてな​を運営されていらっしゃいます

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​鈴鹿医療科学大学 教授

​畠中泰彦 先生

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​ずっとずっと昔の時代から臨床歩行分析をご専門として日本の理学療法士の臨床歩行分析の開拓者で重鎮である畠中泰彦先生。
運動と医学の出版社からプロ向けの歩行分析の書籍を出されております。OpenSim寺子屋では、特に若手の方にも分かりやすい内容ですので参考書籍とさせていただいております。

​ また、この度は大変光栄にもパートナーシップをいただきました。誠にありがとうございます。

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国際医療福祉大学大学院教授

​石井慎一郎先生

理学療法士の方であればPTの元祖バイメカといえば石井先生ですよね​。わたしの通っていたPT養成学校の大先輩にあたります。(おこがましいですが)
基本動作含めて、理学療法士が臨床で遭遇する症例に活かせるバイメカの御大の先生です。

​ この度は大変光栄にもパートナーシップをいただきました。誠にありがとうございます。

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在宅リハビリテーションにおける物療ノススメ、という書籍の執筆者でもあります

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​元住考志 先生(理学療法士・救急救命士)

学生時代に石井慎一郎先生が大好きで、バイメカの基礎を先生から学びを吸収していました。

2020年より独立して板橋区を中心に保険外の領域で訪問型リハビリテーションサービスを行っています。

​わたしが、これまで投げ出さないでOpenSimを触り続けて来れたのは、元住くんの絶え間ない励ましがあったからのこそです。感謝しています!

​得原 藍先生

​フリーランス(理学療法士・公認心理師)

​東京大学大学院で深代先生のもとバイオメカニクスを専攻、修士課程修了
SOMディレクター

 

力学・基礎のバイオメカニクスでは、主に教えている内容として、人間の体が重力下でどう動くのかを、数式をできるだけ排除して伝えるようになさっています。



 

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​小野志操 先生

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解剖学・機能解剖・運動学・バイオメカニクスに基づいて、またエコーを併用した評価、治療も含めて基本に忠実な理学療法を実施・またそのセミナーを開催されていらっしゃいます。

​国内での臨床の理学療法士ではスーパーPTという感じなのではないでしょうか。
 

​岸野勇平 先生

理学療法士・トレーナー​・全米ヨガアライアンス200

群馬大学医学部卒業
修士(保健学)

「身体と向き合いながら、自分のペースで続く運動をご提供しています」

岸野先生との出会いは、2018年に開催したOpenSImのセミナーのときでした。貪欲に学ぶ姿勢は飛び抜けていました。
セミナー後、2年間で「OpenSimを使って大腰筋の即時効果での歩行の解析」の学位論文をお書きになられましたが、その実験プロトコルや被験者数の多さから、ホントにものすごいことだと思いました。

 

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